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SANKI / HOKKAIDO / SINCE 1977

北海道の物流機器・簡易リフト

動かす技術。
支える安心。

点検・修理から、設計・製作・据付・改修まで。
北海道の現場に寄り添う、三機です。

メーカー不明の機器も、まずご相談ください。

ENGINEERING & MAINTENANCE
リフト・コンベア・制御盤を組み合わせた搬送設備の図面風イラスト
現場を知る。設備を支える。搬送設備のイメージ
北海道の現場と、ともに1977年創業
累計設置実績1,000台以上
札幌を拠点に、道内の現場へ三機について
NEWS

ホームページをリニューアルしました

設備の一生に、
頼れる技術を。

日々の点検も、突然の不調も、新しい設備づくりも。
物流機器の「困った」に、4つのサービスでお応えします。

三機が選ばれる理由

REASON 01
1977年創業/累計設置実績1,000台以上
業務用エレベーター簡易リフト小荷物専用昇降機垂直自動搬送機を中心に、各種コンベアなど、北海道内外の工場設備で累計設置実績1,000台以上。現在も多くの機器の保守点検を継続中です。
REASON 02
他社で断られた機器も「まず調査」
メーカー・製造番号不明の古いリフト、特殊機器、是正指導を受けたリフトも、まず現地調査から承ります。設備の状態と部品の調達可否を確認し、修理・改修・更新の選択肢をわかりやすくご提案します。
REASON 03
点検・修理から改修まで、まとめて相談
日々の保守点検から故障時の修理、設備の改修まで、同じ窓口でご相談いただけます。設備の状態と使い方を確認し、必要な対応と進め方をご案内します。

修理?入れ替え?
まずは、2分で整理。

リフトの気になる症状を選ぶだけ。
修理や入れ替えを考える目安をご案内します。

無料登録不要

そのリフト、点検時期過ぎていませんか?

積載荷重250kg以上の簡易リフトは、労働安全衛生法クレーン等安全規則)で、1年以内ごとの年次自主検査と1か月以内ごとの月例自主検査が義務付けられています。前回の年次自主検査の時期を選ぶだけで、次回の目安をその場でチェックできます。

  • 点検の未実施は法令違反となり、事故時に責任を問われる可能性があります
  • 部品の摩耗・劣化の早期発見は、突発停止や修理費用の増大を防ぐことにつながります
  • 点検記録が見つからない場合も、銘板写真をLINEで送れば対象機かどうかの確認を始められます
Free Check — 10秒で判定
前回の年次自主検査はいつでしたか?
お知らせ・新着情報
最終更新:2026年9月
2026.09 NEW
ホームページをリニューアルしました。サービス内容・会社案内を新しいデザインでご覧いただけます。取扱製品・施工事例などのコンテンツも、今後順次公開してまいります。

よくあるご質問

お問い合わせの多い質問をピックアップしました。クリックで回答が開きます。

Qリフトの点検は義務ですか?
A積載荷重250kg以上の簡易リフトは、1年以内ごとに1回の年次自主検査と、1か月以内ごとに1回の月例自主検査(いずれも労働安全衛生法上の定期自主検査)が義務です。未実施は労働安全衛生法違反となり、万が一の事故時には責任を問われる可能性があります。対象かどうか不明な場合は、機器の写真と銘板(あれば)をLINEでお送りください。写真と銘板情報から確認を始め、必要に応じて図面・使用状況・現地を確認したうえで、対象となる検査をご案内します。
Qメーカー・製造番号がわからない古い昇降機でも修理できますか?
Aメーカー・製造番号が不明な機器も、まず現地調査から承ります。設備の状態と部品の調達可否を確認し、修理・改修・更新の方法をご提案します。調査や部品調達にお時間をいただく場合がありますが、事業承継や物件の引き継ぎで困っている方もご相談ください。
Q故障したら、どのくらいで来てもらえますか?
A緊急修理のご依頼にはできる限り迅速に対応します。まずはお電話(011-716-4239)かLINEでご連絡ください。状況をお聞きしたうえで、伺える日程をご案内します。

その設備、写真でご相談ください。

設備の全体や銘板の写真があると、状況の確認がスムーズです。
メーカー不明の機器も、まずご相談ください。
24時間いつでもメッセージ送信OK
お急ぎの場合は 011-716-4239(平日 9:00〜18:00)へ

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